リクルート

材光工務店では一緒に働く
シティーマイスターを募集しています。

弊社が求める人材は、なによりも素直な人です。知らないことを知る、その喜びを感じられる人。コンセプトが曖昧な段階から形になるまで、しっかり面倒を見ることができる人。

弊社が 100 年にわたり事業を続けてこられたのは、お客様に「あんたに任せたで」と言われたからには、一切合切を引き受け完成までやり遂げよう!という建築屋としてのプライドがあったからです。そうしたプライドと、いつも気持ちよくご協力くださる協力業者の方々のおかげさまで、ここまで会社を成長させることができました。

地図に載る仕事。

私達は BtoB 取引をメインとして、商業施設や店舗、企業の建物、工場等の建築工事を事業の柱としています。学校、体育館、庁舎といった公共施設も多く手がけており、地域の方々には馴染みの深い長浜城や長浜ドームも担当させていただきました。

私たちの仕事によって長浜や滋賀県が活性化することで、会社も良い影響を受けるという考えで取り組んでいます。

Sales Department営業職

Construction Manager技術職

営業の仕事はビジネスを創り出すことです。お客様には名だたる飲食店や商業施設など大手企業も多く、交渉をスムーズに進めるためにも、打合せの際には工事現場の知識が多少は必要です。

ただ、工事現場の現状を知りすぎると保守的になり、インパクトのある提案ができなくなるため、弊社ではビジネスを創出する技術を磨くことに専念してもらっています。そうすることで営業に必要な、敢えて高いハードルにチャレンジするという姿勢が身につき、その姿勢がこれまでの材光工務店を形作ってきたといっても過言ではありません。

現場監督の仕事は、工事現場を「マネージメントする」こと。新入社員の方々には、そのスキルを OJT をとおして身につけてもらいます。協力業者の方々は、専門分野を追求してきた緒先輩方ばかり。

有益なノウハウや情報をたくさん蓄積されています。

そういう方から親身に教えてもらうことで、弊社の現場監督は能力を伸ばしてきました。弊社は、取引業者全体が効率よく働けるよう段取りを組む能力に優れている、との評価をいただいております。

営業企画部

学生時代に「ゼネコン(=大手総合建設業者)」という言葉に魅力を感じ、街中で見かける建設現場の社旗を見かけては、その会社名を調べていました。

私は文系でしたが建設に携わる会社の一員になろうと考えていました。

仕事内容は個人様、企業様を訪問し、まずは建設業者である当社がお手伝いできる情報を探しています。

例えば、建設用地から必要とされておれば地主様を直接訪問することも仕事の一つとなります。工事をご発注いただく前段階の環境づくりからお手伝いできるあたりも、とてもやりがいがある仕事だと感じています。

工事部

前職はハウスメーカーで営業・設計をしていましたが、地元へUターンしたのをきっかけに「ものづくり」の現場施工管理に興味を持ち、地元でも数多く施工実績のある材光工務店に入社しようと思い、転職しました。

材光工務店は今年創業 100 周年を迎えました。これまでに幾多の技術者が現場の「ものづくり」に携わって来られましたが、自分もその歴史の一員として、ひとつひとつ丁寧に、お客様に満足の頂ける良い建物を造っていきたいと思います。

技術者としてさらに経験を積み、様々な現場に挑戦して、将来のこどもたちにも誇れる仕事をしていきたいと思います。

Sales Department営業職

営業の仕事はビジネスを創り出すことです。お客様には名だたる飲食店や商業施設など大手企業も多く、交渉をスムーズに進めるためにも、打合せの際には工事現場の知識が多少は必要です。

ただ、工事現場の現状を知りすぎると保守的になり、インパクトのある提案ができなくなるため、弊社ではビジネスを創出する技術を磨くことに専念してもらっています。そうすることで営業に必要な、敢えて高いハードルにチャレンジするという姿勢が身につき、その姿勢がこれまでの材光工務店を形作ってきたといっても過言ではありません。

営業企画部  阿辻正志

学生時代に「ゼネコン(=大手総合建設業者)」という言葉に魅力を感じ、街中で見かける建設現場の社旗を見かけては、その会社名を調べていました。

私は文系でしたが建設に携わる会社の一員になろうと考えていました。

仕事内容は個人様、企業様を訪問し、まずは建設業者である当社がお手伝いできる情報を探しています。

例えば、建設用地から必要とされておれば地主様を直接訪問することも仕事の一つとなります。工事をご発注いただく前段階の環境づくりからお手伝いできるあたりも、とてもやりがいがある仕事だと感じています。

Construction Manager技術職

現場監督の仕事は、工事現場を「マネージメントする」こと。新入社員の方々には、そのスキルを OJT をとおして身につけてもらいます。協力業者の方々は、専門分野を追求してきた緒先輩方ばかり。

有益なノウハウや情報をたくさん蓄積されています。

そういう方から親身に教えてもらうことで、弊社の現場監督は能力を伸ばしてきました。弊社は、取引業者全体が効率よく働けるよう段取りを組む能力に優れている、との評価をいただいております。

現場監督  田村和博

前職はハウスメーカーで営業・設計をしていましたが、地元へUターンしたのをきっかけに「ものづくり」の現場施工管理に興味を持ち、地元でも数多く施工実績のある材光工務店に入社しようと思い、転職しました。

材光工務店は今年創業 100 周年を迎えました。これまでに幾多の技術者が現場の「ものづくり」に携わって来られましたが、自分もその歴史の一員として、ひとつひとつ丁寧に、お客様に満足の頂ける良い建物を造っていきたいと思います。

せっかくやるならいい仕事、おもしろい仕事をみんなしたいはず。材光工務店はそれが出来る会社なので、技術者としてさらに経験を積み、様々な現場に挑戦して、将来のこどもたちにも誇れる仕事をしていきたいと思います。

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