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100周年記念事業 よしもとご当地新喜劇

11月25日(日) 材光工務店100周年イベントとして「よしもとご当地新喜劇!!長浜にCan‘Sでー」が米原市の文化産業交流会館で開催されました。

お越しいただきました皆さま有難うございました。

日頃の感謝をお伝えすべく、当日は2回の公演を当社関係者で運営させていただきました。

多々行き届かない点があったかと思いますが何卒ご容赦ください。

 

 

 

 

 

当日はおかげさまで晴天に恵まれ、会場には1公演あたりそれぞれ1500人の方々にお越しいただきました。

会場では、弊社4代目社長の伊藤和真より100周年を迎えることができた喜びと感謝の言葉に続き、滋賀県住みます芸人のファミリーレストランの漫才で幕が開きました。滋賀県ネタで会場を沸かせたところで、続いては翌週にM-1グランプリを控えたジャルジャルが ひと足早くM-1ネタを披露!(M-1グランプリでは決勝進出するも残念ながら3位に終わりました)そして、お茶の間で幅広い人気を誇るロザン登場!会場は爆笑の渦に。。。(正直ロザンの漫才は初めて見たのですが・・・)続いては中川家が惜しみなくテレビでお馴染みの持ちネタを出し切ってくれました。漫才のトリは、大木こだまひびき師匠!!鉄板ネタの数々に大満足(子供には、シュール過ぎたようですが・・・)。

10分間の休憩をはさみ、いよいよご当地新喜劇!!一般参加者の登場に座長の酒井藍ちゃんがステージを盛り上げてくれました。笑いあり涙ありの新喜劇でした。一般参加の皆さまにおかれましては、短時間のリハーサルを見事に吸収されお見事でした。

3連休最終日を多くのお客様と共に笑いで締めくくる事ができました。

ありがとうございました。

 

 

材光工務店 100周年実行委員会